

背中の痛みは「姿勢や体の歪み」が原因の事が多いです。そのためもし放っておくと、こんな事になってしまうかもしれません。
でも、ご安心ください。
当院にはそんな「背中の痛み」が改善された方が多くいらっしゃいます。

背中が痛くなる原因として考えられるものは、いくつかあります。
一番多いのは「筋肉や骨格の問題」です。

デスクワークや、運転といった「腕を前に出す姿勢」は背中が丸まりやすい姿勢です。
この姿勢が続くと、背骨から肩甲骨に付着する筋肉に負担がかかり、背中の痛みに繋がるのです。



※個人の感想のため、効果には個人差があります。

当院ではお身体の状態に合わせた施術を行います。
「背中の痛み」でお悩みの場合、以下の施術を行います。
①トリガーポイント×筋膜リリースを取り入れた手技
②ハイボルト(特殊な電気を使用し、筋肉の緊張を改善します)
③トムソンベッド(お体の「バランス」が原因の場合、全身にアプローチできるトムソンベッドを使用します)

①問診
「背中の痛み」の原因は一人ひとり異なります。そのため細かくカウンセリングをさせて頂いています。

②検査
カウンセリングをさせて頂いたあと、検査を行います。

③施術
お身体の状態に合わせた施術を行います。当院の施術はお身体の負担を考慮し、痛みの少ない施術を行います。

④治療プランの説明
お身体の状態に合わせて、生活上の注意や気をつける事をお話します。

背中の痛みは「筋肉や骨格の問題(姿勢や身体の使い方)」で発生することが多いです。
時間が経てば経つほど原因も根深くなっていきます。
つまり症状の改善に時間がかかるようになってしまうのです。
背中の痛みでお悩みの方は「原因が浅いうちに」施術を受けることをおすすめします!
【院長からのアドバイス】内臓疾患の可能性もありますが、多くの場合は「ぎっくり背中」と呼ばれる背骨や肋骨周りの筋肉・関節の急性の炎症(捻挫)が原因です。整骨院での早期治療(深部の炎症を抑えるハイボルテージ療法)で改善可能です。
【院長からのアドバイス】長時間のPC作業による「巻き肩」や「猫背」が原因です。肩甲骨が外側に開いて背中の筋肉が常にゴムのように引っ張られている状態のため、筋肉だけにアプローチしても次に仕事などPC作業をした際にまた負荷がかかってしまいます。作業中の姿勢や骨格から戻す必要があります。
【院長からのアドバイス】表面の筋肉を揉んで一時的に血流が良くなっただけで、痛みの根本原因である「背骨の歪み」や「骨盤の傾き」という土台が治っていないため、すぐに再発してしまいます。
【院長からのアドバイス】絶対にやめてください。素人が背骨を力任せに鳴らす行為は、神経を傷つけたり関節を不安定にさせたりする大変危険な行為です。背骨や骨格の調整は専門家にお任せください。
【院長からのアドバイス】非常に強く関係しています。ストレスを感じると交感神経が優位になり、無意識に背中や首の筋肉が緊張して固まるため、強い痛みや息苦しさを引き起こします。
【院長からのアドバイス】授乳や抱っこによる「極端な前かがみ姿勢(猫背)」と、産後の「骨盤の緩み・歪み」が重なることで、背中の筋肉に限界を超えた負荷がかかっている状態です。
【院長からのアドバイス】はい、良い姿勢をキープするための「インナーマッスル」の強化は必須です。ただし、痛い時に無理な筋トレをするのは逆効果です。当院の「楽トレ」なら寝たまま安全に体幹を鍛えられます。
【院長からのアドバイス】急性の強い痛み(ぎっくり背中など)を取るには初期に集中して(週2〜3回)、慢性的な姿勢の崩れからくる痛みは週1〜2回ペースで約3ヶ月間かけて根本から体質改善していくのが理想です。

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